FXにおける相場分析には
テクニカルとファンダメンタルの両方面からの分析が理想的
とどの本にも書かれている。
納得した上で、実際に
ファンダメンタル分析をするとなると、
その扱う情報量は半端なく膨大である。
FXを初めて間もないころは、
テクニカル分析だけでお腹一杯。
ファンダメンタルは手つかず状態だったが
最近、そうも言ってられない。
サブプライム問題、リーマンブラザーズの破綻、AIG救済
などなど無視できな状況化にある。
わからないままポジションを持つのだけは避けたいので
ここんとこの最善策は様子見。
シナリオが描けるようになるまでは
億万長者の道は険しいそうだ(>_<)
2008/9/18 木曜日
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